インフォメーション

BLOG, 18項目

自ら輝く養生法 18項目 16~18

16.青空溶・・・
全身リラックスして立ち、青空に溶け入るイメージ。

17.丹光充電・・・
手のひらを下に向け、地面からエネルギーを、
手のひらに取り込み、手を体側から上へ上げていき、
肩の位置で、手のひらを上に向け、
頭上のエネルギーを取り込み、
天地の気を混ぜ合わせ、
体をパイプと見立てて、頭から足まで、
エネルギーを入れて下さい。
2回行って下さい。
3回目は各駅停車で、頭から丹田まで、
エネルギーを手のひらから体内に入れて下さい。
この時、手のひらは止まっていても、
近づけたり、離したりしてもいいです。
気になる場所は長めに。
丹田まで来たら、両手を重ねて、
丹田に置き、イメージで、
ピンポン玉位の光の玉が丹田の中心にあるとして、
中心から全身に光を照らし、
そして病や、悪いものは解けて消え去る。
とイメージして下さい。
体にエネルギーを充電しましょう。

18.収功、たたき愛・・・手のひらをこすりあわせて、
顔をこすり、頭をくし上げ、
手をブラブラして、足踏みして終了。
お互いに背中を叩いて、ほぐし合います。
目標は空間や地球とつながることです。
目標は高く、山登りの様なのです。
だから、些細なことは気にせず、前進です。
また、これらを行っていると、気持ちよくなり、
些細なことは気にならなくなります。
いつのまにか、健康、護身、心の安定が得られます。
まさに一石三鳥です。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
ページトップへ